
(一体、いつまで続くのか、このコーナー?!(笑))
前回は、一部強烈な表現があったことをお詫び・・・はしません(笑)。
タオさんのあのまなざしについて説明しようとすると、
そんな言葉しか浮かんでこないのですわ。
あの目ぢからは、そらもう強烈でしたよー!
まゆりくんは、その場にヘタりこまないように
必死のパッチだったんだからッーーー!!!
が、動画をチェキすると、なんかタオさんとのデュエットを
余裕で楽しんでいるようにも見えるから不思議だったりして(笑)。
はっきり言っておきますが、あれは・・・
目ぢからだけですっかりイってる腐女子の図ですから!
↑おっと、また問題発言・・・
見つめられただけでこんなんだからして、
ハグ攻撃を受けたりしたら、なにがなんだか分からなくて、
視界が真っ暗になって、ぺちょっと冷たい感触が頬に残って、
そしてはじめて、ハグされたんぢゃんッ!って悟る、みたいな(反応遅、笑)。
「Baby~Baye~・・・」のサビのところの熱唱ぶりもスンバラシかったもんで、
これを歌ってもらえてるなんて、幸せすぎてコワくて、足が震えましたよ、マヂで。
最後の“ガシっと襟巻き(笑)状態”のビックなハグの後、
タオさんは「謝謝!謝謝!」と何度も言ってくれてました。
そして、名前も覚えていてくれて、
「謝謝、***」とまで!!!!!!!!!
今思えばなんだけど、
なんでお礼くらい・・・「謝謝」くらい言い返せさなかったよ、ぢぶん?!
「謝謝!」って言われた瞬間、
「あああああ、終わった、終わった、終わったぁぁぁ」と、まゆりくんは、
まるで逃げ帰るようにあたふたとステージを降りてしまったのですよ・・・。
20年以上、中国語やっていて、「謝謝」も言えなかったなんてーーー!
これまで何年ファンをやってきたっつうのよ?!
なんのために中国語をやってきたちゅうの?!
(↑仕事のため・・・と言いたいところだが、実態は・・・(以下自粛))
「日本のファンを代表してステージに上がってくれる?」って言われたんだから、
「日本に来てください。たくさんの日本のファンが待ってますよ♪」とか
気の利いたことくらい言えやぢぶんッーーーーーー!!!!!
全て今思えば・・・なんですが、このような自責の念がこみ上げてきます。
が、その後、タオさんはさらにこう言ってくれました。
「非常的感動!」
「感動したッ!」って、アンタ、それはこっちのセリフだちゅうのー!
でもでも、一緒に中国語でちゃんと歌うこともできなかったけど
(「Baby・・・」だけちょっと歌わせてもらいましたが;;;)、
感謝の言葉の一つも言えなかったけど、
それでもタオさんは
ちゃんと何かを感じてくれたのね~と思うとシ・ア・ワ・セです
実は、まゆりくん、このところ、とみに、
多言語を操れる人がうらやましくて、
ぢぶんももっとやらねば、がんばらねばーとぢぶんにプレッシャーをかけすぎて、
ちょっと空回りしてるかなと感じていたところだったのでした。
そんなまゆりに、タオさんは・・・
言葉なんて要らない。愛さえあれば人って通じ合えるんだよ♪
(60年代っぽく・・・)
と、教えてくれようとしたのね
(と、勝手に思ってます・・・)
嗚呼、タオさん、らぶ・・・
つづく。